BellBirdtとは

BellBirdtの概要

スタッフの起床確認・出勤確認を行なうことで、遅刻などによるサービス低下やオープンミスなどを未然に防ぎます。ミス予防のために早番スタッフを複数割り当てている店舗などでは最少人数での早番が可能となりコスト削減に寄与します。

ご利用の流れ

STEP1

スタッフのシフト表を登録

スタッフのシフト表を登録

事前準備として、店長やシフト管理者がスタッフの出勤スケジュールを組み、シフト入力画面で登録を行ないます。カレンダーにそって、数週間先までスケジュール登録が可能です。ベルバードはWEB環境があればご利用いただけるクラウドサービスですので、店舗のPCはもちろん、管理者の自宅PCからでも操作可能です。

STEP2

早番スタッフは起床後、電話・アプリで起床連絡

早番スタッフは起床後、電話・アプリで起床連絡

早番を担当するスタッフは起床後にベルバードに起床連絡を行ないます。連絡方法は電話とスマートフォンアプリの両方から選べます。
電話での連絡は1コール、スマートフォンアプリからの連絡は1クリックで行なえます。新たな機器や専用の端末を導入する必要もありません。
早番スタッフからの起床連絡はリアルタイムで管理画面からご確認いただけます。

起床連絡が確認できない場合はBellBirdよりモーニングコールがかかります

規定の時刻までに早番スタッフからの起床連絡が行なわれない場合、
ベルバードが早番担当者の携帯電話へモーニングコールを行い、起床を促します。
スタッフがベルバードからのモーニングコールを取るだけでは、
起床確認にならず、スタッフから能動的に起床連絡をすることで初めて起床確認となります。
このシステムにより二度寝などの事態を予防します。

STEP3

スタッフの起床が未確認の場合責任者へ連絡

スタッフの起床が未確認の場合責任者へ連絡

ベルバードがモーニングコールを行なった後にも、早番担当スタッフからの起床連絡が行なわれない場合、ベルバードは早番担当スタッフが、寝過ごしたと認識し、管理者へ通知を行ないます。管理者は、再度目覚ましコールを行うか、代替スタッフの手配作業にあたります。
ベルバードを使うことで、管理者はスタッフの寝過ごしなどのミスを、開店時間に余裕を持って把握することが可能となるため、オープンミスの発生確率を大きく下げることが可能となります。

STEP4

早番スタッフは出勤後に出勤確認の連絡

早番スタッフは出勤後に出勤確認の連絡

早番スタッフの起床確認ができても、電車の遅延や渋滞に巻き込まれる可能性もあります。
確実に店舗が開店していることを報告するため、早番スタッフは出勤後ベルバードに出勤連絡を行ないます。
これらスタッフの起床状況や出勤状況は管理画面からリアルタイムで把握することが可能ですので、突然のアクシデントにも円滑に対応ができます。ベルバードはオープンミスのない店舗運営を強力にサポートします。

システム開発 プロジェクトマネジメント 火消しプロジェクト.com

起床確認・出勤確認をシステム化!勤怠不良改善、コスト削減、戦略的なシフトが実現

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